久々。
死ぬ程久々っすね。こんばんちは、日向です。
英雄外伝の方は細々進んでます。データコンバートして正解だったわ…。
やる時間無い上に合戦一回一回が長いんだよな。37564(皆殺し)してるからだよな。
只今の記録
幸村 ストーリークリア1回 出陣回数3回
小十郎 ストーリークリア1回 出陣回数5回
政宗 ストーリークリア1回 天下統一1回 自由合戦1回 出陣回数10回
…愛の偏り具合が伺える。なんかもう兼続の兜被って走り出したい気分にて候。
どれだけ使ってももうレベルも経験値も上がらない政宗を専ら使い廻す日々です。愛。
以下、政宗ストーリー&小十郎ストーリーネタバレ注意!
英雄外伝の方は細々進んでます。データコンバートして正解だったわ…。
やる時間無い上に合戦一回一回が長いんだよな。37564(皆殺し)してるからだよな。
只今の記録
幸村 ストーリークリア1回 出陣回数3回
小十郎 ストーリークリア1回 出陣回数5回
政宗 ストーリークリア1回 天下統一1回 自由合戦1回 出陣回数10回
…愛の偏り具合が伺える。なんかもう兼続の兜被って走り出したい気分にて候。
どれだけ使ってももうレベルも経験値も上がらない政宗を専ら使い廻す日々です。愛。
以下、政宗ストーリー&小十郎ストーリーネタバレ注意!
テーマ : 戦国BASARA2 英雄外伝 - ジャンル : ゲーム
プレイ。
しちゃいました。
どうせなので2で政宗の経験値を上限にしてデータコンバート。
折角使えるキャラが増えたのに、政宗のストーリーから開始。
友人から『偏りゲーマー』の称号を頂戴しました。
2と外伝、違うところを敢えて上げるなら、
・ステータスバー、出陣準備画面などが簡素化(容量軽減策?)
・バサラフィーバーになってもコンボ数は3倍にならず、プチ戦極ドライブみたいな感じ。
・ボス戦の相手が2より攻撃的。
・バサラ技が2より効かない?
・やっぱりムービーがアニメ。
今のところ、これくらいですか。まだあんまりやってないので下手な事言えませんが。
あと言えるのは…筆頭ー!手綱持ってー!!笑
政宗ストーリーで、あの気になっていた「幸村と手を組む」イベントありました!
こうして隣に並ぶのは2には無かったのでなんか新鮮。
赤と青は互いをよく映やします。
どうせなので2で政宗の経験値を上限にしてデータコンバート。
折角使えるキャラが増えたのに、政宗のストーリーから開始。
友人から『偏りゲーマー』の称号を頂戴しました。
2と外伝、違うところを敢えて上げるなら、
・ステータスバー、出陣準備画面などが簡素化(容量軽減策?)
・バサラフィーバーになってもコンボ数は3倍にならず、プチ戦極ドライブみたいな感じ。
・ボス戦の相手が2より攻撃的。
・バサラ技が2より効かない?
・やっぱりムービーがアニメ。
今のところ、これくらいですか。まだあんまりやってないので下手な事言えませんが。
あと言えるのは…筆頭ー!手綱持ってー!!笑
政宗ストーリーで、あの気になっていた「幸村と手を組む」イベントありました!
こうして隣に並ぶのは2には無かったのでなんか新鮮。
赤と青は互いをよく映やします。
親就。
BASARA年下攻その弐!チカナリ!
個人的に22歳×27歳だから。数歳でもいいけど5歳くらいは少なくも多くもなくいい。
それに割りと(ていうか殆ど?)オフィシャルだし。テーマソングは勿論『瀬戸の花嫁』笑
何て言うか目の保養になる。男前と美人だよ!逆に目ェ良くなるよ!
チカナリにはサナダテよりも大人の恋愛をしてほしいな。
しっとりと落ち着いて、20代を醸してほしい。多少マンネリでも構わない。
最初は勿論お互いの事いけ好かなかっただろうね。やり方から何から気に食わなかったと思う。
でも何度か武器を交えると、相手の事がわかってくる。相手の心の内を知ってくる。
お互いに色んな事が見えてきて、内面に惹かれ合って、いつの間にか武器を落としてる。
戸惑いは確かに感じるけれど、それ以上に遠い所に居る想い人を愛しいと感じるんだ。
だからこそ数少ない逢瀬の時間は、特別な事をしなくても、ただ一緒に居るだけで満足出来る。
二人とも天下を目指してるわけではなく、実際の話誰に渡ってもいいと思ってるかも知れない。
天下がどうなろうと、自分はただ目の前の愛しい人を守っていくだけなのだから。
海を見遣り水平線の向こうにその人の存在を感じながら、次の逢瀬の日を待っている。
そんな二人が大好きです。
個人的に22歳×27歳だから。数歳でもいいけど5歳くらいは少なくも多くもなくいい。
それに割りと(ていうか殆ど?)オフィシャルだし。テーマソングは勿論『瀬戸の花嫁』笑
何て言うか目の保養になる。男前と美人だよ!逆に目ェ良くなるよ!
チカナリにはサナダテよりも大人の恋愛をしてほしいな。
しっとりと落ち着いて、20代を醸してほしい。多少マンネリでも構わない。
最初は勿論お互いの事いけ好かなかっただろうね。やり方から何から気に食わなかったと思う。
でも何度か武器を交えると、相手の事がわかってくる。相手の心の内を知ってくる。
お互いに色んな事が見えてきて、内面に惹かれ合って、いつの間にか武器を落としてる。
戸惑いは確かに感じるけれど、それ以上に遠い所に居る想い人を愛しいと感じるんだ。
だからこそ数少ない逢瀬の時間は、特別な事をしなくても、ただ一緒に居るだけで満足出来る。
二人とも天下を目指してるわけではなく、実際の話誰に渡ってもいいと思ってるかも知れない。
天下がどうなろうと、自分はただ目の前の愛しい人を守っていくだけなのだから。
海を見遣り水平線の向こうにその人の存在を感じながら、次の逢瀬の日を待っている。
そんな二人が大好きです。



